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アフラックがん保険のメリットデメリット
アフラックがん保険のメリットデメリット

アフラックがん保険のメリット、デメリットや評判を分析!

アフラックがん保険のメリット/デメリット
アフラックと言えばがん保険、がん保険と言えばアフラックと言えるほど、アフラックのがん保険の知名度は高いです。しかし、がん保険に加入するときには知名度だけで選んではいけません。
確かに人気な保険ほどいい点もありますが、その保険が本当に自分に必要なものか、自分にはどのような保障が必要なのか、よく検討することが重要です。

今回はアフラックのがん保険とはどのようなものなのか、メリット・デメリットや加入例をご紹介します。

★アフラックがん保険とは

アフラックとは、「アメリカンファミリー生命保険会社」の通称で、外資系の生命保険会社です。


日本で初めてがん保険を販売したことをはじめ「生きるための保険」に力を入れてきました。アヒルのCMで一躍有名になり、今やがん保険・医療保険の契約件数は日本一となっています。
4世帯につき1世帯がアフラックの保険に加入しているというデータもありますから、いかにアフラックが世の中に広く浸透しているかが分かりますね。

そんなアフラックの主力商品である「がん保険」には、豊富なラインナップが用意されています。がん保険というと、通常がんに罹患したことのない人を対象とするものが多いのですが、アフラックはがん発症経験のある人を対象とした保険商品もあります。
では、アフラックがん保険の種類について見ていきましょう。

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★アフラックがん保険のラインナップ

各ラインナップと内容を見てみましょう。


1.新 生きるためのがん保険Days
まず「新 生きるためのがん保険Days」は、がんを経験したことの無い人を対象とした一般のがん保険です。アフラックのがん保険は、保障の手厚い「Aプラン」と保険料の割安な「Bプラン」の2種類があります。それぞれのちがいを見てみましょう。

①Aプラン
まずAプランですが、Aプランは「診断給付金」も「入院給付金」もしっかり受け取ることができるプランです。診断給付金とは、がんと診断された時点でまとまったお金を受け取ることができる保障で、入院給付金とは、がんで入院したときに、毎日の保障として受け取ることができる保障です。
Aプランの内容は、以下のようになっています。

診断給付金:100万円(がんの場合)
入院給付金:1日あたり1万円
通院給付金:1日あたり1万円
手術治療給付金:1回20万円
放射線治療給付金:1回20万円
抗がん剤治療給付金:月ごとに10万円
(乳がん・前立腺がんのホルモン治療のとき治療を受けた月ごとに5万円)

Aプランの場合、がんと診断された時点で100万円、入院もしくは通院すれば、1日当たり1万円の給付、手術をすることになれば1回あたり20万円が給付されます。他の多くのがん保険と同じように、手術治療給付金は給付倍率が入院給付金日額の20倍に設定されています。
がんになると長期の療養が必要になる可能性もありますので、保障が手厚いAプランに加入すれば、安心です。また、最近のがん治療は通院がメインになってきていますから、通院給付金が給付されるのも嬉しいですね。

②Bプラン
Aプランに比べると保障は少ないですが、その分保険料が安くなっているのがBプランです。Bプランは診断給付金はしっかりカバーされ、入院給付金が抑えられています。

診断給付金:100万円(がんの場合)
入院給付金:1日あたり5000円
通院給付金:1日あたり5000円
手術治療給付金:1回10万円
放射線治療給付金:1回10万円
抗がん剤治療給付金:月ごとに5万円
(乳がん・前立腺がんのホルモン治療のとき治療を受けた月ごとに2.5万円)

診断給付金はAプランと同じく100万円給付されますが、入院給付金・通院給付金は1日当たり5000円とAプランの半分に抑えられています。また、手術治療・放射線治療給付金も1回あたり10万円と、Aプランの半分です。
そのかわり保険料は30歳男性の場合で、Aプランが月々「2870円」なのに対して、Bプランは「1930円」とかなり安く設定されています。保障は最小限で良いから、保険料負担を抑えたい人におすすめです。
ただし、入院給付金日額が5000円しかないため、入院が長引くと「差額ベッド代」などの自己負担が増えてしまいます。また、解約返戻金ありタイプを選択した場合、保険料は上記よりも上がってしまいます。

なお、Aプラン・Bプランとも保険期間は終身ですが、抗がん剤治療の給付にかかる部分のみ10年満期で更新があります。AプランとBプランのうちどちらを選ぶべきかについては、のちのち説明します。

2.新 生きるためのがん保険レディースDays
女性は、男性には無い臓器が多いため、女性特有のがんに罹患するリスクもあります。特に乳がんにかかる人は多く、がんの進行具合によっては乳房再建が必要になることもあって精神的にも経済的にも負担がかかります。
「新 生きるためのがん保険レディースDays」は、通常のがん保障に加えて、女性特有のがんと診断された場合の給付が手厚くなる商品です。こちらも、保障内容が充実したALプランと保険料が割安なBLプランが用意されています。
保険料は、30歳女性の場合で、ALプランが月々「3246円」なのに対して、BLプランは「2131円」です。そして両プランに共通して、以下の保障がつきます。

女性特定ケア給付金:20万円
乳房再建給付金:50万円

女性特定ケア給付金とは、がん治療を目的として乳房観血切除術、子宮全摘出術、卵巣全摘手術を受けたときに支払われる給付金のことです。その他の保障内容は、ALプランは上記のAプラン、BLプランは上記のBプランと概ね同様です。保険期間は終身ですが、抗がん剤治療給付金と上記の女性特有の保障にかかる部分は10年満期です。

3.新 生きるためのがん保険寄りそうDays
がんになって保険の必要性を実感した人は多いはずです。しかし、がん経験者が入れるがん保険は、まだまだ少ないのが現状です。アフラックの「新 生きるためのがん保険寄りそうDays」は、「過去5年以内にがんの診断・治療を受けていない」など、6つの条件を満たしたがん経験者向けのがん保険です。がんは、転移・再発の危険がありますから、この保険で再発に備える価値はあります。

保険料は、通常のプランに比べて割増されており、30歳男性の場合、入院給付金日額10000円コースの月額保険料が「4930円」、5000円のコースだと「2465円」となります。さらに、診断給付金が無い、抗がん剤治療給付金は特約扱いとなる等、一定の制限がありますので注意しましょう。

★アフラックがん保険の特徴

メリットとデメリットをふまえて特徴を見てみましょう。


・メリット
非常に人気なアフラックのがん保険ですが、人金の秘密はその保障の手厚さにあります。がん保険の保障は「診断時」「入院時」「通院時」の3つが重要になりますが、アフラックの場合はこの3つとも充分な保障がついています。それに比べて保険料も割安です。他の保険会社のがん保険でも、アフラックよりも安いところは多くあります。
しかし入院給付金や通院給付金のどちらかがなかったり、診断時の給付金がアフラックよりも少なかったりすることが多いです。保障が手厚く、そのわりに保険料が安いというのがアフラックの強みです。がん治療に必要な保障が主契約でほとんどカバーされるという意味で「トータルタイプのがん保険」と言えますね。

・デメリット
一方でデメリットもあります。1つ目は、診断給付金が1度しか支払われないということです。他の保険会社のプランでは、「2年に1度まで」や「3年経過後」「1年に1度5回まで」というものがあります。これは、1度がんと診断された後、2年や3年経過してまたがんと診断されれば、もう一度診断給付を受け取ることができるということです。
アフラックの場合は1回限りとなっていますので、1度がんと診断されて診断給付金を受け取れば、その後は診断給付金の保障はなくなってしまいます。ただし、後述のとおり、必要に応じて診断給付金複数回支払特約を付けることも可能です。
特約給付金額は、1度目の診断給付金と同じなので、特約をつければこのデメリットはある程度カバーできますが、それでも診断給付金を複数回受け取るための条件は厳しいので注意しましょう。

2つ目のデメリットは、上皮内新生物に対する保障が手薄だということです。通常「がん」というと、肺がんや胃がんのような悪性新生物を思い浮かべる人が多いでしょう。ご存知のとおり、悪性新生物は転移や再発のおそれがある恐ろしい病気です。
一方、上皮内新生物とは、がんが上皮内にとどまっており、他の細胞に浸潤していない初期がんです。大腸の粘膜内や子宮頸部にできることが多いです。上皮内新生物は、適切に治療を行えば再発の可能性はほとんどありませんし、多くの場合、通院治療のみで根治可能です。
アフラックでは、この上皮内新生物についても一部保障対象としています。とはいえ、診断給付金の金額は、通常のがんの「10分の1」などと心もとない内容となっています。

このように、アフラックの保険と他社のものを比べると保障内容が異なり、必要とする保障によってどれを選ぶか、どれが最適かは変わってきます。

★具体的な契約内容

契約するにあたり、詳しい内容はどのようになっているのか?


・保険料の払込期間は?
前述のとおり、アフラックがん保険の保険期間は基本的には終身です。しかし、年金生活になっても保険料の支払いを続けるのは経済的に厳しいという人もいるはずです。そこで、アフラックでは、以下の3つの保険料払方タイプが用意されています。
保険加入時は、保険料の払込期間をいつまでに設定するか、が意外と重要なポイントとなります。3つの払い込みパターンを見ていきます。

・定額タイプ(保険料払込期間:終身)
図02
定額タイプは、一生涯決まった保険料を支払うタイプです。月々の保険料をなるべく安く済ませたいという人にはおすすめです。

・60歳半額タイプ(保険料払込期間:終身)
図03
60歳半額タイプは、60歳で保険料負担が2分の1になるタイプです。このタイプは終身払定額タイプよりも、老後の負担を減らすことができます。ただし、60歳になるまでの保険料額は、上記1よりも高くなります。

・60歳払済タイプ(保険料払込期間:60歳)
図04

60歳払済タイプは、60歳で保険料を払い終えるタイプです。
この払済タイプを選択すれば、老後は保険料の負担をしなくても保障を受けられるため、長生きすればするほどお得になります。ただし、月額の保険料額は3つの中で最も割高になります。

定額タイプにした場合、保険料は一生涯変わりませんが、60歳や65歳で仕事を引退してからも保険料を払い込み続けることになります。60歳半額タイプに設定すれば、保険料の払い込みは一生涯続きますが、60歳以降は半額になります。60歳払済タイプは、60歳までで保険料を払い終わるタイプですので、引退した後も安心です。
一番のおすすめは60歳払済タイプですが、それができなければ60歳半額タイプでもいいでしょう。定額タイプは引退してからも家計に負担がかかり続けますので、あまりおすすめできません。

このように、どのタイプにもメリット・デメリットはありますが、支払方法によって家計への負担は大きく変わってきます。がん保険に加入する際には保障の内容だけではなく、支払方法もよく考えておく必要がありますね。

・特約はどうするか
次に、アフラックのがん保険には、特約として「がん先進医療特約」と「診断給付金複数回支払特約」をつけることができます。それぞれの特約を詳しく説明します。

1.がん先進医療特約
がん先進医療特約とは、公的医療保険の適用範囲となっていないような先進的な医療にも保障がつく特約です。先進医療とは、厚生労働省が定める高度な医療技術を用いた治療方法です。先進医療の技術料は、公的医療保険でカバーされないため、先進医療の医療費は全て自己負担となります。
がん治療で有名な「陽子線治療」などは、200万円以上の高額な自己負担が必要となるため、先進医療保障の必要性は増しています。

がん先進医療特約をつければ、先進医療にかかる技術料の自己負担した額と同額が2000万円まで保障されます。また先進医療を受けたときに「がん先進医療一時金」を1回15万円受け取ることもできます。この特約は毎月+79円の保険料でつけることができますので、つけてみてもいいでしょう。

2.診断給付金複数回支払特約
アフラックのがん保険は、診断給付金が1度しか支払われないのがデメリットであると紹介しました。この診断給付金を複数回受け取ることができるようにするのが、診断給付金複数回支払特約です。
診断給付金は、がんと診断確定された時点で受け取れる給付金なので、当面の治療費や生活費を賄うために重要です。何度でも受け取れた方が良いことは、言うまでもありません。

診断給付金複数回支払特約をつければ、前回の診断から2年以上経過後にまたがんと診断されて、がん治療のために入院したときに、特約診断給付金として100万円が再び支払われるものです。なお、特約診断給付金額は1度目と同じなので、上皮内新生物と診断された場合の給付額は10分の1となります。

こちらの特約は毎月数百円単位でかかりますので、必要と思った人のみつけるといいでしょう。とはいえ、がんは2年以内に再発するケースが圧倒的に多いです。また、最近は医療技術の進歩により、必ずしも入院・手術しなくても根治可能ながんもあります。
アフラックのがん保険は保険料の安さが強みなので、お金を節約したい方は、無理に支払特約をつけなくても良いでしょう。

★加入プランをシュミレーション

ここまでアフラックのがん保険について、そのメリット・デメリットとプラン、契約内容について解説してきました。


最後に具体的な加入プランをシミュレーションしてみることで、どのようなプランが考えられるか、イメージしてみます。なお、以下のシミュレーションは、いずれも解約返戻金なしタイプ・個別取扱のケースです。

【ケース1】
・契約者:甲さん(35歳男性)
・プラン:Aプラン
・保険料払込タイプ:定額タイプ
・特約:なし

子どもが生まれたばかりの甲さんは、自分ががんになったときに家族に経済的負担をかけることを心配に思い「新 生きるためのがん保険Days」に加入しました。保障は手厚い方が良いと考えたので、Aプランを選択しました。

この条件でシミュレーションすると、毎月の保険料は「3470円」となります。35歳という若さならば、まだがんのことは考える必要はないかもしれません。しかし年齢があがるほど保険料も上がっていき、それが一生涯適用されます。
そのため早いうちから加入しておく方が保険料を安く抑えることができてお得になります。しかしこれは保険料払込タイプが定額タイプとなっていますので、老後のことを考えて60歳半額タイプにすると、保険料は「3940円」とわずかに上がります。
60歳払済タイプにすれば「5540円」となかなか高くなります。他の医療保険や生命保険の保険料と合わせると、毎月の保険料負担がかなり大きくなってしまいますので、ここは自分の家計と相談して決めましょう。

【ケース2】
・契約者:乙さん(40歳女性)
・プラン:BLプラン
・保険料払込タイプ:定額タイプ
・特約・なし

女性は30代、40代のがんのリスクが男性に比べて高いため、がん保険の必要性も上がります。そこで、乙さんは乳がんなどに備えて、女性特有のがんへの保障が充実している「新 生きるためのがん保険レディースDays」のBLプランに加入することにしました。

この条件ならば、毎月の保険料は「3184円」になります。同じ条件でALプランにすると保険料は「4904円」となりますので、保険料を抑えたければBプランの方が向いています。
BLプランでも保障が手薄だということではありませんので、自分の家系的にがんの不安がどの程度あるか、現在・将来の収入や貯蓄はどのくらいと考えられるかを検討した上で、どちらに加入するか決めるようにしましょう。
また、女性であっても通常タイプの「新 生きるためのがん保険Days」に加入することができます。保険料を安く抑えたい方は、こちらを選択しても良いですね。

★がん保険に苦手意識を持つ人は、プランニングしてみてから考える

がん保険と言うと、本当に必要なの?と苦手意識を持っている人もいるようです。しかし、「一生のうちに2人に1人はがんになる」と言われるように、がんは日本人の国民病ともいわれ、発症率は高いです。また一度発症すれば医療費が高額になったり、再発の不安や療養の長期化も考えられます。
そのため、日ごろ健康に気を遣うことはもちろん、万一のためにがん保険に加入するに越したことはありません。しかし保険の加入の順番で考えると、まずは医療保険、次に生命保険、そしてがん保険と考えましょう。
医療保険や生命保険に加入する余裕がなければがん保険に加入することは見合わせた方がいいと思います。

アフラックのがん保険に加入するかどうか迷っている方は、まずは加入したら家計にどのくらいの負担がかかるのか、がんになったときの医療費はどのくらいかかると言われているのか、調べたりプランニングしてみたりした上で、検討するといいでしょう。
また、アフラックのホームページからは、無料でがん保険の資料請求ができます。


無料でがん保険の資料請求ができます。

気になる保険商品についての情報を集めることも大切なので、気になる方はぜひ活用してみてください。

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