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住宅ローン借り換えランキング2017の動向をFPが解析!上位5社とは?

金利や人気から最新版のランキングを見直しました


1位 au住宅ローン
au住宅ローン(公式サイト)


住宅ローンを組む上で心配なのはやはりもしもの時の保障。
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特徴として、次のことがあります。
・事前審査からローン契約まで、来店不要
・コストを抑えることで、低金利を提供
・保証料や一部繰り上げ返済料の支払い不要
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2位 住信SBIネット銀行
住信SBIネット銀行(公式サイト)

住信SBIネット銀行は、三井住友信託銀行の銀行代理業者として、 ネット専用住宅ローンを取り扱っている会社です。ローン契約は三井住友信託銀行との契約ですが、 相談や手続きに関しては、住信SBIネット銀行で受け付けています。

住宅ローンの借り換えに力を入れていて、各種のキャンペーンの際に借り換えすると、 かなり低い金利となる場合がありますので、チェックしておくといいでしょう。 また、団信や八大疾病に関する保障の保険料が無料、ローン保証に関する保証料が無料ということが特徴となっています。

3位 楽天銀行
楽天銀行(公式サイト)
楽天銀行は、変動金利による借り換えでは最も低い金利を提示しているネット銀行です。 また、固定10年の金利においても上位にランクされています。楽天といえば、 ショッピングモールのイメージが強いですが、カードなどのクレジット事業に加え、 インターネットによる金融サービスにも力を入れています。

楽天銀行の特徴としては、運営しているショッピングモールを通じて獲得した、 抜群の知名度を利用していることが挙げられます。具体的には、 楽天カードなどお買い物に便利なポイント制度などをうまく利用して、 住宅ローンにもそうした特典や優待サービスを受けられる仕組みを構築して、 金融サービス事業の拡大を図っていることが挙げられます。

4位 ARUHIの特徴
ARUHI(公式サイト)
ARUHIは、フラット35などの固定金利の商品に定評がある金融機関です。 また、国内最大手の住宅ローン専門会社です。相談から申し込みまで、全国に展開している店舗網でカバーします。

楽天と同様に、メンバーズクラブに加入すれば、様々な特典や、 優待が受けられるのが特徴です。また、審査が早く、保証料が不要で、必要書類が簡便といった点が高評価の金融機関です。

5位 ソニー銀行の特徴
ソニー銀行は、名前のとおり、ソニーと三井住友銀行などの共同出資で2001年に設立された、 ソニーフィナンシャルホールディングス傘下の新しい形態の銀行です。 住宅ローンは利用者のニーズに応じて、二つのタイプを用意しています。
一つは、変動セレクト住宅ローンです。このタイプは「低い変動金利で借りたい」という方向けの商品です。金利が低い分、手数料が借り入れ金額によっては高くなります。

もう一つが、通常の住宅ローンです。このタイプは「手数料を安くしたい」という方にオススメです。 手数料は一律43,200円と安いのが特徴です。いずれのタイプも変動金利タイプとともに、固定3年、10年のラインナップとなっています。

ソニー銀行は、ローン借り入れに伴う初期費用として、ローン保証料や団体信用生命保険料、 および繰り上げ返済手数料を無料にしているのが大きな特徴です。 これらの他にソニーグループならではの特典や優待が受けられる点も、高評価となっています。

住宅ローン借り換えランキング2016~2017の動向をFPが解析!上位5社とは?
住宅ローン返済中の場合、家計に占める住居費を減らすとやり繰りが随分と違ってきますね。 特に子供の成長に伴う教育費用の増加などを考えた場合、 少しでも安い金利への借り換えを考えておくほうがいいのかもしれません
。 また、低い金利が魅力の変動金利で借り入れたものの、 マイナス金利政策で固定金利もかなり安くなってきたので、 安心の固定金利に借り換えを考えておられる方も、増えてきているのかもしれません。 今回は住宅ローン借り換えで、人気の金融機関について調べてみました。

1.住宅ローン借り換えとは

2016年にマイナス金利政策が導入され、一定の効果はあったものの、 金融機関の経営を圧迫する弊害が目立ち始めたために、 政策内容の見直しが行われました。この結果、長期金利は年末から上昇する傾向が見られています。


この影響を受けるのが、これまでの「低金利一辺倒」の流れをみて、 変動金利や固定期間指定の金利で住宅ローンを利用してる方ではないでしょうか。 今後のことはよくわかりませんが、これまでのように「低金利一辺倒」 ということは、あまり考えられない材料が出てきています。

1-1.借り換えを検討する
こうした背景から、住宅ローンの借り換えを検討してみてはいかがでしょうか。 これまでは「より安い金利の住宅ローンに借り換えする」といった目的が多かったかもしれませんが、 「今の水準の低金利のままで固定する」という借り換えはどうでしょう。

1-2.長期固定、低金利の住宅ローンに借り換えが安心
変動金利や、短期固定といった住宅ローンの場合は、金利が1%上昇すればトータルの 返済金額が数百万円単位の違いとなってくる場合があります。 変動金利や固定期間を過ぎた短期固定といった住宅ローンの場合は、 短期プライムレートがローン金利の基準になってきます。 この短期プライムレートは、金融機関が相互にお金の工面をする際の適用レートですが、 国内では東京五輪の準備、海外では米国経済の回復など、 短期プライムレート上昇を後押しする材料が多くなってきています。

1-3.借り換えの効果
変動金利や、短期固定といった住宅ローンから、長期固定の住宅ローンへの借り換えは、 借り換えの効果が不透明な部分があり、固定金利から変動金利への借り換えのように、 金利差による返済負担の軽減が早期に実感できるということは少ないかもしれません。

また、借り換えに伴って発生する費用は、当初のローン申し込みの際に支払った、 保証料などの費用と同じである場合が殆どです。こうしたことから、 確証の少ない金利上昇リスクに対して借り換えが必要かどうか疑念が残る部分はあります。 しかし、住宅ローンというドル箱を巡り、金融機関の競争は激しいので、 ローン借り換えに伴って発生する費用を値下げしたり、格安にしたりしている金融機関も登場してきています。

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2.ローン借り換えのメリット、デメリット

ここで、借り換えのメリットとデメリットを整理してみたいと思います。


借り換えの種類として、「固定金利から変動金利」というケースと、 「変動金利から固定金利」というケースがあると思います。 金利の動向が低下傾向であると「固定金利から変動金利」、 金利の動向が上昇傾向であると「変動金利から固定金利」の借り換えが増えてくると思われます。

2-1.借り換えのメリット
借り換えのメリットとして、次の点を挙げることができます。
・総返済金額を削減できる
・借り換えの特典が利用できる
「総返済金額を削減できる」というのは、借り換えの最も大きなメリットです。 「変動金利から固定金利」の場合は、総返済金額を削減できなくても、 住宅ローンの資金計画を立てやすくなり、将来を含めたライフプランを明確に出来るというメリットがあります。

「借り換えの特典が利用できる」とは、他のローンと組み合わせることで、 トータルの金利が安くなったり、手数料が割安になったりといった場合があることです。 例えば、借り換えとリフォームローンを組み合わせた場合、 それぞれ単独で申し込む場合に比べて、実質的な金利や手数料などの費用を少なくできるメリットがあります。

2-2. 借り換えのデメリット
借り換えのデメリットとして、当初のローン設定時と同じ額の手数料がかかるということです。 しかし、こうした点を改善して、より借り換えがしやすいようにサービスを 見直している金融機関はありますし、手数料の安いネット銀行を利用するなどの方法を用いれば、 こうしたデメリットを、ある程度カバーすることは可能です。

3.人気の会社はどこ?

それぞれの時期で人気の金融機関は違うのでしょうか。


住宅ローンの借り換えについて考えてみると、 「マイナス金利政策でより低い金利を求めて借り換えをするというニーズが強かった」 と思われる2016年と、「今後の金利上昇リスクを長期固定かつ低金利の商品を求めて借り換えをするというニーズが強い」 と思われる2017年には、違いがあるように思われます。

3-1.2016年の金利の推移(7~12月)
マイナス金利政策が導入された2016年について、 さらなる金利下落を見込んで変動金利で借り換えをしたいと考える方に、 低金利を提示した金融機関を調べてみました。結果は次のようになります。
図1
変動金利による借り換えの上位には、楽天銀行をはじめとしたネットバンクが入っています。 また、この時期に新規借り入れをした人、 または変動金利から固定金利への借り換えをした人に安い金利を提示した金融機関についても調べてみました。 住宅ローンに関する税控除が10年ということで、10年固定の金利で結果を見ると、次のようになりました。
図2
ある程度の期間を有する固定金利になると、楽天銀行やソニー銀行などのネットバンクに加え、 みずほ銀行や三菱東京UFJ銀行などのメガバンクも健闘していることがわかります。

3-2.2017年の金利の推移(1~3月)
マイナス金利政策による金利引き下げ効果が限定的で、 金融機関の経営を不安定にする弊害が目立ってきたため、 日本銀行は政策内容の変更を行いました。また11月の総選挙の結果、 誕生した米国の新大統領の政策期待から、米国国債の利回り上昇が起こり、 国内の長期金利も上昇する傾向が見られるようになりました。

こうした金利を巡る環境の変化によって、金融機関の提示する借り換えや、 固定金利はどのように変化したのかを確認します。まず、 変動金利で借り換えをする場合で、結果は次のようになっています。
図3
ネットバンク各社が最も低い金利を提示していることに、違いは見られません。 また、金利については、長期金利の影響はほとんど見られず、 低い水準で横這いとなっています。次に10年固定の金利で結果を見ると、次のようになりました。
図4
2016年の金利と比べて、全体的に高めで推移していることがわかります。 また、みずほ銀行がメガバンクとして頑張っているものの、 ソニー銀行やイオン銀行のようなネット銀行、さらにカブドットコム証券といった異業種からの参入と、 競争が激しくなっている感じがします。

4.ランキング上位の会社の特徴を紹介

借り換えなどで低い金利を提示して、ランキングが上位となっている金融機関各社の特徴をご紹介します。


4-1.楽天銀行の特徴
楽天銀行は、変動金利による借り換えでは最も低い金利を提示しているネット銀行です。 また、固定10年の金利においても上位にランクされています。楽天といえば、 ショッピングモールのイメージが強いですが、カードなどのクレジット事業に加え、 インターネットによる金融サービスにも力を入れています。

楽天銀行の特徴としては、運営しているショッピングモールを通じて獲得した、 抜群の知名度を利用していることが挙げられます。具体的には、 楽天カードなどお買い物に便利なポイント制度などをうまく利用して、 住宅ローンにもそうした特典や優待サービスを受けられる仕組みを構築して、 金融サービス事業の拡大を図っていることが挙げられます。

4-2.ARUHIの特徴
ARUHIは、フラット35などの固定金利の商品に定評がある金融機関です。 また、国内最大手の住宅ローン専門会社です。相談から申し込みまで、全国に展開している店舗網でカバーします。

楽天と同様に、メンバーズクラブに加入すれば、様々な特典や、 優待が受けられるのが特徴です。また、審査が早く、保証料が不要で、必要書類が簡便といった点が高評価の金融機関です。

4-3.住信SBIネット銀行の特徴
住信SBIネット銀行は、三井住友信託銀行の銀行代理業者として、 ネット専用住宅ローンを取り扱っている会社です。ローン契約は三井住友信託銀行との契約ですが、 相談や手続きに関しては、住信SBIネット銀行で受け付けています。

住宅ローンの借り換えに力を入れていて、各種のキャンペーンの際に借り換えすると、 かなり低い金利となる場合がありますので、チェックしておくといいでしょう。 また、団信や八大疾病に関する保障の保険料が無料、ローン保証に関する保証料が無料ということが特徴となっています。

4-4.カブドットコム証券の特徴
カブドットコム証券は、先ほどご紹介した住信SBIネット銀行と同様、三菱東京UFJ銀行の銀行代理業者として、 ネット専用住宅ローンを取り扱っている会社です。カブドットコム証券という会社は、 三菱UFJグループのインターネット証券会社です。カブドットコム証券に口座がなくても、 三菱東京UFJ銀行に口座をお持ちの方であれば利用できます。

特徴として、次のことがあります。
・事前審査からローン契約まで、来店不要
・コストを抑えることで、低金利を提供
・保証料や一部繰り上げ返済料の支払い不要
・七大疾病保障が付保可能

4-5.ソニー銀行の特徴
ソニー銀行は、名前のとおり、ソニーと三井住友銀行などの共同出資で2001年に設立された、 ソニーフィナンシャルホールディングス傘下の新しい形態の銀行です。 住宅ローンは利用者のニーズに応じて、二つのタイプを用意しています。

一つは、変動セレクト住宅ローンです。このタイプは「低い変動金利で借りたい」という方向けの商品です。金利が低い分、手数料が借り入れ金額によっては高くなります。

もう一つが、通常の住宅ローンです。このタイプは「手数料を安くしたい」という方にオススメです。 手数料は一律43,200円と安いのが特徴です。いずれのタイプも変動金利タイプとともに、固定3年、10年のラインナップとなっています。

ソニー銀行は、ローン借り入れに伴う初期費用として、ローン保証料や団体信用生命保険料、 および繰り上げ返済手数料を無料にしているのが大きな特徴です。 これらの他にソニーグループならではの特典や優待が受けられる点も、高評価となっています。

5.関連する情報

関連する情報として、最近の借り換えの状況をご紹介します。


国土交通省住宅局が平成28年3月にまとめた、「平成27年度民間住宅ローンの実態に関する調査結果報告書」によると、 借り換えの状況は次のようになっています。
図5
ここ数年でみると、日本銀行の金融緩和政策によって金利が下がり、借り換え向けの新規貸出額は、 平成24年をピークに増加しました。しかし、それ以降は徐々に減少に転じてきています。また、 新規貸出額に占める借り換え向け割合の推移を見ると、平成23年度から年々割合が低下してきています。 このことから、多くの人が今以上に金利が下がるとは考えていないということが予想できます。

平成24年までの借り換え向けの新規貸出額の増加の要因は、金利の低下も考えられますが、 政権の政策を通じて、将来の所得の増加に対する期待もあったのではないかと思われます。 しかし、平成25年以降でみると総務省の家計支出調査による実態として、 消費税増税の影響もあって家計支出自体は増えていませんし、 失業率は改善する一方で賃金の上昇は「一部の輸出関連の大企業の社員くらいしか、 その恩恵を受けていない」という意見があるようです。

6.最後に

住宅ローンの借り換えで利用されている会社のランキング上位を占めるのは、 運営経費を安く出来るネットバンクであるということがわかりました。 また、これらのネットバンクは住宅ローンだけでなく、 インターネットを通じた様々なサービスを提供している事業者であるということが特徴として挙げられると思います。

住宅ローンと言えば、まずメガバンクがイメージされますが、借り換えに関しては「いかに低い金利を提示できるか」が、 上位にランキングされる上で必須となるようです。


いかに低い金利を提示できるか!が決めて!

しかし、借り換えを利用する人は年を経るごとに減ってきており、また金利そのものが下限になりつつあるので、 競争を勝ち抜く上で「金利以外のメリットをどのように顧客に提示できるのか」も、今後は重要になってくるのではないでしょうか。

低金利が期待できるネットバンク。フラット35も含め、一覧で比較しました↓


なんとなく選んだ住宅ローンで損をしていませんか?
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ネット銀行住宅ローンで金利が一番低いのがどこ?人気の3社を比較!
ネット銀行住宅ローンの低金利3社を比較したページはコチラ

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