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ネット銀行住宅ローンで金利が一番低いのがどこ?人気の3社を比較!
ネット銀行住宅ローンの低金利3社を比較したページはコチラ

楽天銀行住宅ローンのメリット・デメリット

楽天銀行住宅ローンのメリット・デメリット
楽天銀行は日本で2番目誕生したネット銀行として、長い間営業をしてきました。楽天グループの中核であるオンラインショッピングモール「楽天市場」の認知度が高いため、楽天銀行の名前自体を知っている人はとても多いでしょう。系列のクレジットカード「楽天カード」やポイントカードプログラム「楽天ポイント」も宣伝をさかんに行っているので、まったく名前を聞いたことがない人の方が少数派なはずです。しかし、「楽天銀行で住宅ローンを借りている」という人は、もっと少数派なのではないでしょうか?
確かに、楽天銀行に代表されるネット銀行の場合、支店を構えないのが前提であるため、人件費やオフィスの賃貸料も掛からず、結果として運営費用が安く済みます。その分、定期預金の金利が高かったり、住宅ローンの金利が低かったりという形で、利用者に還元されているのです。一方で、人件費をかけないで運営するということは、従来の銀行のように、「窓口で担当者に相談しながら住宅ローンを選ぶ」というサービスは期待できません。住宅ローンは一生で一番高い買い物である家にかかわる出費である以上、対面で打ち合わせして選びたいと思うのも無理はないでしょう。
そのデメリットを差し置いても、本当にネット銀行はオトクで、住宅ローンを組むのにもリスクはないのか?という点を、今回は楽天銀行にスポットを当て、メリット・デメリットを検証しながら説明します!

楽天銀行フラット35公式サイト

楽天銀行とは

最初に、楽天銀行について、基本的な知識を説明しましょう。


楽天銀行は、実は最初からこの名前だったわけではありません。前身となるイーバンク銀行は、2001年7月に銀行業の免許を取得し、開業にこぎつけました。日本でも最古参のネット銀行として、メールアドレスを用いた振込サービス「かんたん振込(メルマネ)」や、サッカーくじ「toto」のインターネット販売など、先進的なサービスを提供してきました。
その後、2009年にオンラインショッピングモール「楽天市場」の運営を主体とする楽天株式会社の傘下となり、2010年には楽天銀行に商号を変更しています。
住宅ローンのサービスは、2012年から開始されています。前身のイーバンク銀行から数えると、既に16年間もネット銀行として存続しているため、安心して取引できるでしょう。

楽天銀行の口座を開設してみよう
「住宅ローンを契約する前に、もっと楽天銀行のことを知りたい」と思うなら、口座を開設してみるのもおすすめです。楽天銀行の口座は、公式ホームページから簡単に申し込めます。次の3ステップを済ませれば、楽天銀行の口座が開設でき、スムーズに取引を始められるので、興味がある方は気軽にチャレンジしてください。

1)口座開設の申し込みをする
本人確認書類を用意して、パソコン、スマートフォンから必要事項を入力するだけです。

2)本人確認書類を送信する
本人確認書類を郵送で送付するか、専用のアプリで画像をアップロードするかを選択できます。
なお、利用できる本人確認書類は、次の通りです。
・運転免許証
・運転経歴証明書
・健康保険被保険者証
・旅券(=パスポート)
・住民票(交付後6か月以内のもの、コピー不可)
・個人番号カード(=マイナンバーカード)
・印鑑登録証明書(交付後6か月以内のもの、コピー不可)
・各種年金手帳
・各種福祉手帳
・(外国籍の方の場合)在留カード、特別永住者証明書

3)初期設定を行う
口座開設が完了すれば、「Thank Youレター初期設定ガイド」が届きます。
これに従い、初期設定を行ってログインすれば、その時から楽天銀行のサービスが利用できる仕組みです。

特に、今後楽天銀行で住宅ローンを組むのを検討されているなら、口座があった方がずっと便利になります。

楽天ハッピープログラム

楽天銀行の口座を開設するメリットの一つに、ハッピープログラムが利用できることが挙げられます。


ハッピープログラムってなんだ?
楽天銀行が実施する、顧客用ポイントプログラムの愛称です。簡単にまとめてしまえば、ハッピープログラムにエントリーした上で楽天銀行と取引を行えば、その取引ごとに楽天スーパーポイントが貯まります。貯まった楽天スーパーポイントは振込手数料に使える仕組みです。
エントリー手続きは、楽天銀行にログインしたうえで、楽天会員の情報と楽天銀行の口座情報を連携する手続き(楽天会員リンク登録)を済ませるだけです。とても簡単にできて、楽天スーパーポイントも着実に貯められるので、ぜひ試してみましょう!


何をすればポイントがたまるの?
それでは、ハッピープログラムで楽天スーパーポイントをためるには、具体的に何をすればいいのでしょうか?前提として、次の2つの条件のいずれかを満たす必要があることは覚えておきましょう。
楽天銀行の口座に一定の残高がある。
対象となる商品・サービスの取引を毎月一定回数以上行っている。

より具体的には、次の5つのステージごとに受けられる特典が異なります。わかりやすくするために、表にしてみました。

ステージ名 口座残高 月ごとの
取引件数
ATM
利用手数料
(※1)
他行
振込手数料
(※1)
楽天
スーパー
ポイント
獲得倍率
スーパーVIP 300万円
以上
30件
以上
7回 3回 3倍
VIP 100万円
以上
20件
以上
5回 3回 3倍
プレミアム 50万円
以上
10件以上 2回 2回 2倍
アドバンスド 10万円
以上
5件
以上
1回 1回 1倍
ベーシック 1倍
※1 月ごとの無料となる回数の上限
参照 楽天スーパーポイントが貯まって使えるハッピープログラム|楽天銀行

ここで、どんな取引がハッピープログラムの対象になるのかについても、利用件数が多そうなものを中心にまとめました。

サービス 条件 獲得楽天
スーパーポイント
ベーシック アドバンスド プレミアム VIP スーパーVIP
他行口座からの振込 振込のあった日ごと 1ポイント2ポイント 3ポイント
楽天銀行法人口座
からの振込入金
1件ごと
給与・賞与・年金
(国庫金)の受取
他行口座への振込
口座振替(自動引落)
楽天バンク決済
Pay-easy(ペイジー)
楽天銀行即時入金
サービス
海外送金(送金)
ゆうちょ出金
ATM取引
参照 ハッピープログラム対象のサービス|ハッピープログラム|楽天銀行

そして、楽天銀行で住宅ローンを借り、返済口座として楽天銀行の口座を使った場合は、それだけで会員ステージが1つアップします。つまり、本来ならベーシックから始まる場合は、いきなりアドバンスドから始まるということです。楽天銀行の住宅ローンを検討するなら、ぜひ一緒に楽天銀行の口座も開設してみましょう!

住宅ローンのサポート体制は大丈夫?

冒頭でも触れたように、ネット銀行を敬遠する人が理由として挙げるのが「何かあった場合のサポート体制に不安がある」ことです。


特に、住宅ローンは人生で一番高い買い物にかかわる支出である以上、納得がいくまで説明を受けてから選びたいのが本音でしょう。
では、楽天銀行の住宅ローンの場合、そのようなニーズを満たせるだけのサポートは受けられるのでしょうか?楽天銀行では、住宅ローンの相談窓口として、次の2つを設けています。


フリーダイヤルによる相談
年末年始以外の9時から17時まで、フリーダイヤルで相談を受け付けています。

Skypeによる対面相談
電話ではなく対面がいい、9時から17時という時間帯は都合が悪いという方のために、予約制ですがSkypeによる対面相談も受け付けています。公式ホームページの予約受付画面から、好きな日時を選択し、名前(フリガナ)、電話番号、メールアドレス、SkypeID、その他の要望などの必要事項を送信するだけです。なお、「自分の顔をオペレーターに見せたくない」という人は、予約時・相談時に見せないように設定することもできます。

このサポート体制に関する正直な感想ですが、電話相談が毎日17時までというのは少し短い気がしました。仕事をしている場合、平日のこの時間帯はなかなか電話しにくいでしょう。土日祝日に電話するという手段もありますが、家族サービスなど他のスケジュールと調整しなくてはいけません。そこで、土日は回線が混雑するのではないか?と思い筆者は土曜日の昼間電話で問い合わせてみたところ2.3コールであっさりつながりました。一方、Skypeの相談に関しては、予約画面で見る限り「空き」が多く、さほど予約を取るのに苦労はしなさそうです。平日の夜に相談したいなら、こちらをおすすめします。
直接の対面サポートはありませんが、積極的にSkype・電話相談を活用すれば全く相談ができないわけでもありません。気にしない人であれば、実店舗のある銀行と変わらないサポートに満足できるでしょう。

楽天銀行フラット35公式サイト

商品は金利の種類で設定されている

楽天銀行の住宅ローンは、金利の扱いによって変動金利(固定特約付き)と長期固定金利の2種類に大きく分けられます。ライフプランに応じて選択し、返済計画が立てられるのが魅力です。それぞれについて、さらに細かく説明しましょう。

変動金利(固定特約付き)
基本的に変動金利を適用しますが、特約を結ぶことにより、一定期間は固定金利が適用されるタイプの商品です。借入期間中は何度でも変動金利と固定金利を切り替えることができるため、返済計画やライフステージの変化とのバランスを考えながら選びましょう。
なお、返済口座として楽天銀行の口座を指定した場合、金利がさらに年0.3%安くなります。契約時の諸費用を上乗せして借入額を設定したり、注文住宅を建てる場合の土地先行取得資金等に使えるつなぎローンを使えたりなど、借りる人のニーズに合わせた柔軟な商品設計が特徴となっています。

なお、2017年8月現在の借入金利および諸費用の状況は、次のようになっています。

金利タイプ 2017年8月
基準金利
住宅ローン
(金利選択型)
借入金利※2017年8月
変動金利 年1.157% 年0.507%~年1.157%
固定金利 2年 年1.512% 年0.862%~年1.512%
3年 年1.525% 年0.875%~年1.525%
5年 年1.578% 年0.928%~年1.578%
7年 年1.649% 年0.999%~年1.649%
10年 年1.762% 年1.112%~年1.762%

保証料、繰上返済手数料 0円
団体信用生命保険料 0円
諸費用の上乗せ可能 諸費用の一部を借入額に含めることも可能
融資事務手数料 借り入れ金額にかかわらず一律324,000円
参照 住宅ローン|楽天銀行

長期固定金利
いわゆるフラット35/フラット35Sです。フラット35/フラット35Sとは住宅金融支援機構が民間の金融機関と組んで提供している住宅ローンの一種で、楽天銀行でも取り扱いがあります。民間の金融機関が単独で提供する住宅ローンに比べると、申込可能な年収の最低額も低く、団体信用生命保険の加入も(2017年8月現在では)必須ではないため、様々な人が申し込みやすくなっているのが特徴です。
なお、申込にあたっては、年収に占める年間合計返済額の割合(=総返済負担率)が次の水準以下であることが求められます。年間合計返済額には、フラット35だけでなく、その他の住宅・自動車・教育・カードローン等の返済額が含まれる点に注意してください。

   
年収 400万円未満400万円以上
基準 30%以下35%以下
参照 【フラット35】ご利用条件:長期固定金利住宅ローン 【フラット35】

また、フラット35Sとは、住宅ローンを用いて建てる住宅が、省エネルギー性において一定の水準以上を満たしている場合に、フラット35の金利からさらに引き下げた水準で借入ができる商品を言います。

ここで、フラット35について、金利を見てみましょう。住宅建設費又は住宅購入価額に対する借入額の占める割合が90%以内の場合と、90%を超える場合とで適用される金利が違うのがポイントです。

  
返済期間 基準金利
(90%以下)
基準金利
(90%超)
15年以上~20年以下 年1.04% 年1.48%
21年以上~35年以下 年1.12%年1.56%
なお、諸費用については次のような扱いとなります。
保証料、繰上返済手数料 0円
団体信用生命保険料 任意加入
融資事務手数料 借入額の1.08%
参照 楽天銀行【フラット35】は業界最低水準の金利|住宅ローン|楽天銀行

また、団体信用生命保険ですが、楽天銀行の場合、固定金利の商品に関しては任意加入も設けられています。これは、フラット35自体が団体信用生命保険の加入は任意としていたためです。
しかし、住宅金融支援機構は、2017年10月1日から、フラット35についても団体信用生命保険への加入を原則の扱いとし、加入しない場合は異なる利率を適用するように制度を変更する予定であると発表しました。今後、楽天銀行の住宅ローンにおいて、この制度変更がどう扱われるのかはわかりませんが、動向を注意深く見守っていたほうがよさそうです。

参照 【フラット35】2017年10月の制度変更事項のお知らせ:長期固定金利住宅ローン 【フラット35】

変動金利と固定金利でどれだけ総返済額は違う?
さて、楽天銀行の住宅ローンの場合、変動金利と固定金利の商品でどれだけ返済額は変わってくるのでしょうか?公式ホームページにあるシミュレーションを用いて、次の条件で計算してみました。
・総借入額:2,500万円
・ボーナス返済額はなし
・借入期間:25年
・返済方法:元利均等返済

これに基づいて計算した結果を比較してみましょう。

固定金利 変動金利
適用金利 1.12% 0.507%
毎月返済額 95.582円 88,743円
総返済額 28,7674,555円 26,7622,969円
内利息支払額 3,674,555円 1,622,960円

2017年8月現在は、金利自体が低いので変動金利を選択した方が、総返済額は少なくなるようです。
変動金利と固定金利を自由に選べるのが楽天銀行の住宅ローンのいいところでもあるので、上手に活用すれば、より返済額は抑えられるのではないでしょうか?

中古マンションの購入に使える?
金融機関によっては、住宅ローンの用途について「新築住宅の取得に限る」と制限を設けている場合や、借入期間が新築住宅に比べ短く設定されている場合があります。しかし、楽天銀行の住宅ローンにはそのような制限はないので、中古マンションを含む中古住宅を購入する場合でも、問題なく使えるのが特徴です。
なお、長期固定金利(フラット35/35S)の場合は、住宅金融支援機構の定める技術基準及び維持管理基準に適合する必要があります。これは、新築住宅・中古住宅問わず、フラット35/35Sを申し込む際の前提となりますので、覚えておきましょう。

他の金融機関と比べるとどうなるのか?
ネット銀行のメリットとして、店舗型の銀行と比べると金利の面で有利である点が挙げられます。
実際、楽天銀行の廿楽ローンの場合はどうなのでしょうか?
比較しやすくするため、みずほ銀行のフラット35(手数料定額型、店頭表示金利)と金利を比較してみましょう。

 
返済期間 基準金利
(90%以下)
基準金利
(90%超)
15年以上~20年以下 年1.26%年1.70%
21年以上~35年以下 年1.34% 年1.78%
参照 みずほ銀行 : 長期固定金利住宅ローン「フラット35」(機構買取型)

単純にみずほ銀行と楽天銀行を比較した場合、やはり圧倒的に楽天銀行の方が金利は安いです。

実際に申し込む際の流れを教えて!
実際に、楽天銀行の住宅ローンを申し込む際の流れを、金利選択型・フラット35/35Sとで比較してみてみましょう。なお、申込から契約まで、すべてWebで完了するため、自宅からやり取りでき、どこかに出向く必要はありません。また、申込から借り入れまで最短20日程度で完了、とかなりのスピードで手続が進みます。

まず、金利選択型の場合、次の流れです。
<申し込みから2~10営業日>
1)楽天銀行のウェブサイトから、申込手続を行う。
2)ウェブ申込の情報に基づき、楽天銀行が事前審査を行う。
3)事前審査の結果が、楽天銀行からメールで送信される。「承認」「判断不可」の場合は、申込書類が同時に郵送される。
4)申込書類が到着したら、必要事項を記入し、その他所定の書類を用意し、借入希望月の1か月前までに返送する。
5)楽天銀行が申込書類一式を確認し、不備がなければ審査に進む。
<審査3~7日>
6)楽天銀行が最短3~4日程度審査を行う、審査結果を電話もしくはメールで連絡し、同時に必要書類が郵送される。
7)口座振替依頼書、契約書作成に関する連絡書を提出する。
<契約14~21日>
8)楽天銀行が契約書類一式を発送する。
9)契約書類に記入し、借入希望日の6営業日前までに返送する。この際、対象となる住宅・敷地に楽天銀行と第一順位とする抵当権の設定登記を行うため、指定司法書士(提携司法書士)から連絡が入る。さらに、対象となる住宅について、火災保険に加入する。
10)楽天銀行が契約書類を確認したうえで、融資が実行され、指定口座に振り込みが行われる。

一方、フラット35/35Sの場合は、次の流れです。
<申し込みから8~11日>
1)楽天銀行のウェブサイトから、申込手続を行う。
2)ウェブ申込の情報に基づき、楽天銀行が事前審査を行う。
3)事前審査の結果が、楽天銀行からメールで送信される。「承認」「判断不可」の場合は、申込書類が同時に郵送される。
4)申込書類が到着したら、必要事項を記入し、その他所定の書類を用意し、借入希望月の1か月前までに返送する。
<審査7~14日が目安>
5)楽天銀行及び住宅支援機構が、申込書類一式について審査を行う。審査が終了したら、「仮承認」取得の連絡がメールまたは電話で来る。同時に、「本承認」取得に必要な書類が郵送される。
6)「仮承認」を取得した場合、適合証明書・口座振替依頼書・契約書作成に関する連絡書を用意し、提出する。
7)提出された書類に基づき審査を行い、「本承認」取得となる。
<契約20~30日が目安>
8)「本承認」が得られたら、契約書類一式が送付されるため、借入希望日の6営業日前までに返送する。この際、対象となる住宅・敷地に楽天銀行と第一順位とする抵当権の設定登記を行うため、指定司法書士(提携司法書士)から連絡が入る。さらに、対象となる住宅について、火災保険に加入する。
9)楽天銀行が契約書類を確認したうえで、融資が実行され、指定口座に振り込みが行われる。


最長でも30日!

楽天銀行フラット35公式サイト

フラット35/35Sの場合、住宅金融支援機構とのやりとりが入るので、金利選択型よりも少し期間が長くなっています。それでも最長30日で完了するのは、かなり短い部類に入るのではないでしょうか?

このページでわからない点があれば教えて下さい、住宅ローン牧場のFPが確認後回答致します。








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